大学卒業後、営業職に就くも思うような成果が出ず転職を決意。Re.TAKEの「未経験歓迎」という言葉と、若い世代が活躍できると聞いてエントリー。
入社前、不安はありましたか?
正直ありました。でも最初の1ヶ月で担当できる案件が増えて、達成するたびに「自分にもできる」と実感できるようになりました。
Re.TAKEで一番成長を感じた瞬間は?
数字で結果が見えるから振り返りやすくて。改善のサイクルが自然と回るようになってから、ぐっと伸びた感覚がありました。
どんな人と一緒に働きたいですか?
失敗を引きずらない人。動いて、学んで、また動く。そういうエネルギーがある人と一緒に働くのが楽しいです。
営業職で就職するも成果に伸び悩む
未経験可の環境に魅力を感じエントリー
チームでの実践を経て成果に手が届く
後輩へのフィードバックも担うように成長
美大出身ではなく、マーケの仕事をしながらデザインに興味を持ち始めた。「クリエイティブとマーケを両方できる環境があると聞いて、ここなら自分のやりたいことが全部できると感じた」。
入社して最初に驚いたことは?
スピードです。アイデアを出したら、すぐフィードバックが来て、翌週には改善版を動かしている。このサイクルの速さが、一番の学びになっています。
Re.TAKEならではのクリエイティブとは?
戦略からブランドイメージまで一緒に考えながら制作できること。「なんとなくおしゃれ」じゃなく、「伝わる」クリエイティブを追求できるのが楽しいです。
今後挑戦したいことは?
ブランディング全体を担えるクリエイターになりたい。アートディレクションから言語化まで、幅広く手を動かせる人になりたいと思っています。
マーケ職でWebコンテンツに携わる
クリエイティブとマーケを横断できる環境へ
クライアントのリブランディングを初主導
複数案件を同時進行でマネジメント
前職はECのリスティング担当。数字の分析は得意だったが、「もっと企画から関わりたい」という気持ちが強くなりRe.TAKEへ。5領域が交差する環境が決め手に。
Re.TAKEならではのマーケの面白さは?
戦略を立てて、クリエイティブと連携して、数字で検証するサイクルが一気通貫で体験できること。分業制では学べないことが、ここでは全部つながります。
入社後に苦労したことは?
最初はスピードに慣れるのが大変でした。でも「動きながら学ぶ」の繰り返しで、気づいたら選択肢が広がっていた。失敗も次のアイデアになると思えるようになった。
どんなキャリアを描いていますか?
マーケの軸は持ちつつ、将来は独立も視野に入れています。Re.TAKEの独立支援があるのも、ここを選んだ理由のひとつです。
リスティング広告・分析を担当
企画〜実行まで一気通貫で関わりたくて転職
施策提案から効果検証まで主担当として活躍
メンバーへのアドバイスも担当するように
「いつか自分でブランドを作りたい」という思いを持ちながら就職。でも、実力が足りないと感じてRe.TAKEに。ブランディングと独立支援、両方が揃っていた。
Re.TAKEのブランディング支援の特徴は?
コンセプトの言語化からビジュアルのトンマナ、顧客接点の設計まで。一連の流れを担当できるのが、Re.TAKEでのブランディングの面白さです。
独立支援について教えてください
1on1で将来のキャリアについて話す機会が定期的にあります。フリーランス化や法人設立のロードマップを一緒に考えてもらっています。焦らず、でも確実に進んでいる感覚があります。
これからRe.TAKEを目指す人へ一言
「まだ自分には無理かも」と思っていた時期が私にもありました。でも動き出さないと始まらない。まずは話しに来てほしいです。
コピーライターとして勤務
ブランディングの実践と独立支援を求めて転職
複数社のブランドコンセプト策定を担当
将来の法人化を視野に、着実に実力をつける